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パワーストーンの様々な装飾方法

お気に入りのパワーストーンを使った装飾方法と、身に着ける時のポイントや注意点をまとめました。

様々な装飾方法

眺めているだけでもウットリして、心が浄化されるような素敵なパワーストーンたち。
そんな素敵なパワーストーンを効果的に身に着けておく方法や、お洒落なアクセサリーのようにして、違和感のない装飾方法などをご紹介します。

定番!ブレスレット

パワーストーンブレスレット

パワーストーンを連珠にして、手首にはめておく方法です。
手軽なので、もっとも広まっている身に着け方かもしれませんね。

このブレスレッドに見立てて使用するというのは、実はパワーストーン自体の効果を得るのにもとても適しているんですよ。
なぜなら、右手と左手には意味があり、それぞれにパワーストーンをあてることで、そのパワーを充分得ることができるからです。

右手:陽のパワー

解放・放出=今まで努力していたことを、披露する時、受験やオーディション。

勝気=ギャンブルや商談、運を天に任せる。

攻撃・防御=悪運や望まない縁、障害を絶つ。

左手:陰のパワー

吸収=外からの気を吸収、大自然や人口の気など様々。

願い=願い事の成就、目的の達成。

守護=邪気や負の気を排除、護符として。

ペンダントやネックレス

パワーストーンネックレス

女性にはアクセサリー要素も高く、身に着けやすい方法でしょう。
男性でも革紐に編み込んだりしたネックレスは、装飾品としてもお洒落ですよね。

ただ、首周りに付けることのパワーストーンとしての意味は、より一層感覚的・無意識に働きかけますので扱いには注意が必要です。

無造作に扱ってはいけません

アクセサリーに見せていても、パワーストーンであることに変わりはないので、丁寧に管理をして、定期的に浄化することをお忘れなく。

心にダイレクトに働きかける

身体の中心にあり、また心臓に近いため、石の持つパワーをダイレクトに受けることになります。
体調によっては、着けない方がいいこともあります。

イヤリング、ピアス

パワーストーンイヤリング

耳は、脳や目、鼻に近く、ひらめきやインスピレーションを得やすい箇所です。
また、耳にはたくさんの経穴(ツボ)があるので、パワーストーンの効果が得やすくなります。

パワーストーンをイヤリングやピアスで使うときには、少し違う注意点があります。

なるべく1~2個に

効果が得やすい分、欲張ると疲れやすくなったり落ち着かない感覚に襲われる事も。

片側につける場合

手首と同じように、右側が陽、左側が陰となるので気を付けてください。

指輪

パワーストーンを指輪に使うときは、指の1本1本が持つ意味を知り、それとマッチした石を使いましょう。

ストラップ

ストラップにすれば、プレゼントとしても気軽に渡せますよね。
その時には、相手にパワーストーンの意味や扱い方も、しっかりお伝えしてください。

数珠

霊的要素が高まるツールなので、使っていい石と禁忌石があります。

その他

これら以外にも、サンキャッチャースマホ・ケースデコなどに使っている人もいるようです。
常に身近にあって、肌に触れたり目に見える。
そのような使い方であれば、様々なパワーストーンの装飾方法が、思い浮かぶのではないでしょうか?

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